「三日三晩バイト先の先輩をレイプ」

俺:21歳大学生 居酒屋でバイトをしていて、一人暮らし。

バイト先の1歳上の先輩に密かに憧れを抱いている。

頭はまぁ中級公務員試験受かる程度だと考えてくれれば。 顔、体型は普通。運動も普通。

俺は大学時代、バイト先の1歳上の先輩に憧れを抱いていた。

彼女の名前は梨依。大学4年の22歳。

就活を終えてるらしく、卒論で忙しい中でバイトしてるとか(理由は後に知る)。

彼女は綺麗で、明るくて優しい。 黒髪ロングで、髪からはいつも良い匂いがして、心地良い。

そんな彼女に憧れを抱くバイト仲間は他にも沢山いた。そんなある日、バイトメンバーでのラインにて。

バイト仲間A「次の日曜みんなで飲みに行かない?」

バイト仲間B「良いよー」

バイト仲間C「私もいいよー」

梨依「私もいいよ!」 これを見た瞬間に俺も行くことは決定した。

ネクストサンデー。

皆んなで近くの居酒屋でワイワイして、その後カラオケに行き、歌いまくって飲みまくってして、その帰り。

「よ??し!帰るぞー!」 とか言い出したバイト仲間に着いていくように皆んなで帰り出した。皆んな酔っ払い状態だった。

そんな中、俺は幸いにも梨依さんと同じ方向なので、途中で2人きりになれた。

「ん?。今日はたくさん飲んだね?」

「そうですねw」 梨依さんも結構酔っていて普段よりテンションが高い。

このノリに合わせて色々聞いてみようと思い、 「梨依さんって今彼氏いるんですか?」

「いないよぉ?w 年齢イコール彼氏ナシw」

「え?!梨依さんみたいな美人が?!!」

「嬉しいこと言うね でもほんと。私あんまり恋愛っていうのに関心がない方だったみたい」 特大カミングアウトをありがとうございます。

それを聞いた時、俺の心にドス黒い野望が込み上げるのがわかった。

“この人の処女を奪ってやろう”と。

「そうだ、梨依さん。これから2人で飲みません?」

「んー?まぁいいけど、どこで飲むの?私あんまりお金ないよ?」

「俺んちならビールとチューハイ、焼酎がありますよ」

「備えいいね よしわかった、飲もう!」

「そうと決まればツマミを買って、俺んちへゴー!」 そこからつまみを買い、俺んちに向かった。

「お邪魔しまーす」 「どうぞ?」 言うと梨依さんはすぐにテーブルのそばにあるクッションに腰を下ろすと、 「私焼酎ロック!w」 手を挙げて言った。

知っている。梨依さんが焼酎が好きなことくらい。

「わかってますって あ、ちょっとコート部屋に片付けてきますね?」 「は?い」 そう言うと、俺は部屋に行き、コートを直し、あるものを引き出しから取り出して、ほくそ笑んだ。

「お待たせしました!黒霧ロックです」 「どうもぉ?」 梨依さんに焼酎を渡すと、俺が乾杯の挨拶の真似事をして、 「よし、じゃあかんぱーい!」 「かんぱーい!」 と言うと、一気に梨依さんは飲み始めた。

「いやぁ、悪いね?お酒におつまみまで奢ってもらっちゃって」

「いえいえこれくらいなら それより梨依さんは明日は学校ですか?」

「ううん。明日はお休み。だから飲むの」

「ですよね」

「そういう俺くんこそ、明日は大丈夫なの?大事な彼女が泣いちゃうぞ?」

「いや、俺彼女いませんって」

「あれ、そうなの?顔も性格も悪くないのに、なんでだろうねぇ?」

「嫌味ですか!」

「ふふ」 そう言いながら彼女はどんどん焼酎を自分で注いで飲んで行った。

しばらくした頃。

「んぅ…俺くんはさぁ…? どうひて彼女作らないのぉ?」

だいぶ呂律が回らない上に仕切りにむず痒そうに足の体制を変える梨依さんに質問されたけど、無視して梨依さんの横に移動する。

首を傾げる梨依さんの両肩をつかみ、そのままゆっくり押し倒す。

「え…?俺くん、どうひたの…?」 困惑する梨依さんの上に跨ると、そのまま唇を奪った。

「ん?!んん!!」 必死に引き剥がそうとするが、力が入ってない。

そのまま舌を梨依さんの口の中に侵入させて、無理やり舌に絡ませると、 「んっ…ふぅ…ん…」 と力が抜けて、なされるがままになった。

そのまま舌を絡ませながら、梨依さんの着ていたセーターを脱がし、ブラウスも剥ぎ取ると、黒色のセクシーなブラと、白いスベスベの肌に、綺麗な形のおっぱいが露わになった。

堪らずブラの上から軽く揉むとそれだけで梨依さんが、 「ん…ふ…」 と甘い息を吐いていた。どうやら俺が入れた媚薬が効いているらしい。

実は梨依さんに出した焼酎には、かなりの量の媚薬が入っていたのだ。

それもかなり強いやつ。

一杯目は気を利かせたふりをして既に入れていたものを出した。

それにまず結構な量が入っており、その後セルフで入れた焼酎の瓶にも結構入れていたのだ。

この媚薬は前の彼女に使った奴で、効き目が良すぎて封印していた奴だ。

それをかなり摂取した梨依さんは最早全身性感帯といっても過言ではない。

試しに梨依さんの唇から離れ、ブラをずらして、綺麗なピンク色の乳首を軽く舐めると、 「んぁっ…!」 とびくんと腰を浮かせていた。

かなり効いてるらしい。

今度は右手で左胸を弄りつつ、口で右乳首を転がすと、 「はぁっ…俺…く…っ…やめてぇ…ぁあっ」 と必死に俺の頭を退けようと手を伸ばすが、全く力が入っていない。

そのまま執拗に乳首を責め続けると、 「あ…や…っ…イ、イっちゃうからぁ…やめてぇ…はぁっ!」 と懇願してくる彼女の目は蕩けていて、かなりエロい。

しかも処女の癖にイくっていうのを知っているということは、自慰はしていたらしい。

そのまま無言で胸の愛撫を続けると、 「はぅっ…んっ…んぁっぁっあっ」

絶頂に近づくにつれどんどん声が大きくなっていくのがわかって、少し笑いそうになったが、一旦口を離して、右胸を左手で弄りながら梨依さんに話しかけた

「こんなに感じて、梨依さんは処女ビッチですか」

「やぁっ…ちがぅっ…もん…っ!」 まだ反抗するようなので、胸をいじるのをやめ、スカートの中に手を入れ、パンツをずらして指を侵入させると、ピチャっという音がした。

かなり濡れている。 「聞こえた?こんなにいやらしい音だして、興奮してるんでしょ?」

「いやぁ…ぁ…」 膣口付近で指を動かし、クチュクチュと卑猥な音をわざとらしく立ててやると、それで感じてきたのか、また喘ぎだした。

「こんなことで感じるなんて、ならこれはもっと気持ちいいんですか?」

そう言ってすぐに、指をクリトリスにかけ、軽く擦ってやると

「ぁぁあっ!!あうぅぅぅ…んっ…!!」 腰を浮かせてピクピクとしたので、イったと確信した。


   Continue tomorrow・・・・・・



悩殺アダルト堪能小説集