姉と僕と出会い系-1

ジュボジュボ……

クチュクチュ……

また僕のおちんちんが姉ちゃんのおっぱいにイジメられている。

「あぁ……。姉ちゃん……またイッちゃうよ!」

「純ちゃん、またイッちゃうのぉ?……しょうがないなぁ〜♪…ホラ……お姉ちゃんにかけて♪」

クチュクチュ………クチュクチュ♪

「あぁ!…イク!!!イクぅ〜…あッッ…………出ちゃった…。」

「純ちゃん凄いね♪これで3回目なのにいっぱい出てる♪」

19歳の夏、僕は初めて出会い系サイトを使った。

童貞だった僕はどんな方法でもいいからエッチがしたいと思ったのだ…

そのサイトで気になるカキコミを見つけた。

‘おっぱいがおっきいのでそれでもいい人♪Hカップで22才だよ★’

募集内容はセフレになっていた。

おっぱいフェチだった僕は迷わずメールし、お互い予定が合った土曜日の夜に待ち合わせをした。

約束の日、晩ご飯も軽く済ませて待ち合わせ場所に車で向かった。

しかし、待ち合わせ場所に着いてビックリした…

なんとついさっきまで一緒にごはんを食べていた姉ちゃんがいたのだ。

(…あのカキコミ姉ちゃんだったのか。)

「純一?!アンタこんなとこでなにやってるの?………!」

姉ちゃんも気付いたらしい…

「アハハハ♪凄い偶然だね。アンタ童貞だったんだぁ。姉ちゃんとエッチするぅ?」笑笑

完全にバカにされている…

「…帰るぞ!」

さすがに腹が立った…

しかし、次に姉がいった言葉には正直言って驚いた。

「純一…エッチしたくないのぉ?」

「い…いや、したいけどさ……」

姉ちゃんは妙なスピードで助手席に乗り込んだ。

「ほら、はやくぅ〜♪」

ここから僕は無言で車を運転してホテルに向かった。姉ちゃんは妙にゴキゲンだった。

ホテルに入るとドラマとかで見た事があるピンクの照明が本当にあったのに微妙に感心した。笑

姉ちゃんは部屋に入ってすぐベットにダイブした。

履いていたミニスカートが捲り上がり黒いパンツと白いお尻が露わになった。

それを見ただけで僕のおちちんはジーパンの中で痛いくらいビンビンになって頭がおかしくなってきた。

つい姉弟だという事を忘れてしまい、飛び付こうとしたが……姉ちゃんがお風呂に入ろうと言ったので従った。笑

姉ちゃんがおもむろに服を脱ぎ始めた。

家ではいつもお尻がやっと隠れるようなTシャツ一枚(ノーブラ)でうろつくので見慣れているつもりだったがやっぱりエロ過ぎる……。

身長は160くらいでスラッっと伸びた脚に小振りなお尻、ウエストは若干だけどくびれてる……それなのに巨大なブラから溢れてるオッパイ……。

「純一はやく脱ぎなさいよぉ〜♪」

ニヤニヤしながらそんな事を言ってくるが目線は明らかに僕の股間を向いている。

「…そんなに見られたら脱げないよ」

「バレてた??笑 純一おっきんだね〜♪」

「……放っといてくれよ。」

「照れちゃってぇ〜……ビンビンじゃん♪じゃあ先に入ってるから」

あとから入るとお風呂はカラフルな照明で照らされていて、そこいるのはどう見ても自分の姉とは思えなかった。

「ほら、おいで♪」

もうほとんどパニック状態の僕は言われるまま湯船に浸かった。

意外に湯船は小さく2人がやっと入ってる感じだ。

姉ちゃんはこっちを向いてたが僕は恥ずかしくて背中を向けていた。

しばらくすると姉ちゃんが後ろから体を密着させてきた。そのまま僕の体に手を回し、さらに太ももで僕の腰のあたりを挟んできた。

かなりヤバい……

背中にはオッパイが密着してるし、どうにかなってしまいそうだったが何も出来ずにいると姉ちゃんは僕のおちんちんを優しく握ってシコシコしはじめた…。

「ね、姉ちゃんちょっとヤバいって!……。」

「純ちゃん何がヤバいの〜?笑」

そう言いながら姉ちゃんの手の動きが少しずつ早くなっていった……

「……ハァハァ…ね、姉ちゃん。姉ちゃん!」

惨劇は水の中で起きているので妙に静かで自分の吐息と姉ちゃんのエッチなささやきしか聞こえなかった…。

「…あッ!……姉ちゃん!」


   Continue tomorrow・・・・・・



悩殺アダルト堪能小説集