「あっ!!!!!うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……く、くるっ!!!!!」

ブォン……「……え?」急に電マの振動が止まり、一切の刺激が与えられなくなる。

驚いて翔太の顔を見ると、ニヤニヤとした笑顔を張り付けていた。「どうして……」

「ん?いやぁ、何だか調子が悪そうだから休憩させてあげようかなって。不満なの?」

「そ、そんなこと……」「だよね、まさか男に無理やりイカされたかったわけじゃないよね」

「……」「はい、休憩終わり」「!!?ふみゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」

今度は乳首に直接電マを当ててくる翔太。

コリコリに勃起した乳首は芯が通ったように固くなり、夕月の体内に快感を容赦なく放出していく。

お預けされたこともあって、ものの数秒で絶頂一歩手前まで押し上げられる。

「んひぁ!!!あへっ!!!あへっ!!!!!」(こ、今度こそ……今度こそくるっ!!!!!)

ブォン……「んぁぁぁ……」「おいおい、何だよその物足りなさそうな顔は。もしかして、イキたいの?」

(イキ……たい……?イキたい……イキたいッイキたいッ!!!!!)

「だったらおねだりしてみな。うまくできたら、こっちに当ててやる」

そう言って翔太はクリトリスに停止した電マを押し当てる。夕月の体が期待でブルッと震えた。

「お願いします……こっちに当ててください……」「いいのか?僕はどうなっても知らないぞ?」

「はいっ!!!イキたい……イキたいんですっ!!!!!」「本当にイキたいんだな?」

「はいぃ……はぃっ!!!イカせて……イカせてくだしゃいぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!」

「よし……イケ」ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!!!!!!!!!!!

「んおぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

パンティー越しにクリトリスに電マをあてがわれ、夕月はあっさりと絶頂に達した。

つづきは明日・・・