掴んでいた両肩から身体が震えているのが分かり、

その様子も観察しながら口内で乳首を丁寧に転がしていくと乃亜の乳首は敏感に反応を見せ硬く尖ってくる。

「んっ…はむっ……んぅ……はぁ…っ…。(夢みたい……僕は今、白石乃亜の乳首を、しゃぶってるんだ…。

いつも妄想で犯してた乃亜の…リアルな身体を……すごいすごい…っ……JK最高っ…!)」

弾力のある左右の乳房に顔を押し付け夢中で乳首をしゃぶること30分、

永遠にも続けられそうな乃亜の乳房を堪能すると汗を湿らせた顔を離す。

「へへ……まだまだ飽き足らないよぉ?あ、そうだそうだ……

この後パイズリしてもらうから…僕のおちんぽで汚れる前に味わっておかなくちゃ…。」

「はぁ……はぁ………。(いつまで……。早く、早く終わって…。)」

終わらない乳房への責めに苦痛を与えられ、両方の乳首は唾液まみれで吸われすぎたせいかほのかに充血している。

すでに疲れを見せる乃亜の両乳房を鷲掴みして開くと谷間に顔を埋めて左右から挟む。

ぐりぐりと乳肉で顔を挟んでは窒息しそうな状況を楽しんで、谷間の甘酸っぱい女子高生の汗の匂いが心地よく谷間にも舌で舐め上げる。

「んぷっ……たまんない…。んぐっ……この匂い…んぅ……最高だよぉ…。んんぅ……っ………っぷはぁ…っ!」

谷間から顔を離し唾液と汗に湿った光を帯びた乃亜の乳房と紅潮した顔を交互に見つめては気持ち悪い笑みのまままた唇を重ねていく。

「んー…っ………やっ…んぐっ……うぅ…。(やだよぉ…こんなの……。西口先生……。)」

「んぅ…ちゅ、はぁ……んっ………んぐっ…。(こんな経験、そうそうできない……。

ふふっ…もちろん、1回で終わらせるつもりなんてないんだけどさ……。記念すべき1回目だからね…あはっ。)」

濃厚な唾液交換のディープキスから離れると乃亜から少し距離を取る。

その場に座り込み俯く着衣の乱れた乃亜に無情にも声をかける。

「ほらほら、休んでたらダメだよぉ?今度はお待ちかねの……僕のおちんぽの時間だよぉ…?

つづきは明日・・・