言われた通りに手洗い場に手をつきお尻を突き出す乃亜の白くて肉付きのいい尻肉に肉棒を擦り付け、

割れ目にもなぞらせると腰を振りおねだりしてくる姿に満面の笑みを浮かべる。

「本当、いい身体だよなぁ…?嬉しいだろ?

エロい身体だから俺達に使ってもらえるんだぜ?へへっ…藤野さんにも使われてるんだろ?」

「んっ……藤野先生は、最近はあまり…。ん…っ……はいぃ…私の、

身体…お好きに使ってください…。早く、おちんちん…。」

「へぇ……藤野さん、最近は凛ちゃんの方なのかな。

俺も生意気JK使わせてもらいてぇなぁ……まぁこっちで十分だけど、な……うぅ…。」

「(凛ちゃん…?生意気…?え……東城さん…?)ん…っ……んあぁっ…!んぐ…ぅ…。」

遠藤の口から『凛』という言葉を聞くと咄嗟に東城凛のことを思い出したが直後に挿入された肉棒にすぐにどうでもよくなる。

「くぅ……すっげぇ…びしょ濡れ…。痴漢見られて興奮してたんだろ?なぁ?」

手洗い場の鏡越しに乃亜の姿を見つめると待ち望んでいた肉棒を入れられたことで喜んでいて、

ブラウスに手を伸ばすとボタンを外し胸元を晒け出させる。

「ん、んっ…あぁ……JKのおまんこ、使い放題…たまんねぇ…。どうだ、気持ちいいだろ?んぁ…。」

「んっ、あぁっ…はい、はいっ……気持ちいい、です…っ。

おちんちん、あぁ…奥、当たってる…っ……んはぁ、もっとぉ…。」

膣奥を突く度に暴れるように揺れる乳房を揉みしだき、

肉棒に絡みつく愛液を見ると興奮も高まり腰を振る動きも激しくなっていく。

密室に乃亜の喘ぎ声が響き外にも漏れている。

幸い駅の構内は電車の音や人の行き交う音で騒がしく聞き耳を立てるような輩もいない。

つづきは明日・・・