「おらぁ…早くしろよぉ?いつまで経っても順番が回ってこないだろ?」

乳房を力強く揉み乳首を指先で摘み上げながらフェラチオを急かすと諦めたのかようやく藤野の肉棒に舌を這わせ始める。

「うぅ……ん、んぅ……はぁ、ん……んぁ…。」

「おぉ…エロい舌テクだなぁ?おい?へへっ……デカいくせに乳首まで綺麗ってさすが藤野さんが見込んだ女だよぉ?」

背後から横に移り肉棒を舐める顔と生の乳房を交互に見つめてはたぷたぷと揺らす。

「だろぉ?無茶して壊したらだめだよぉ…?まだまだ頑張ってもらわないといけないんだから…。」

週に何度も奉仕させられている藤野の見慣れた肉棒に舌を這わせ亀頭に吸い付いて、

時折遠藤に乳首を強く引っ張られると身体をビクッと跳ねさせ痛がる。

「んっ、はぁ……ちゅ、んちゅ…んぁ……。んぁっ…っ!?やぁ……。

(遠藤っていう人、怖い…。痛がってるの見て…喜んでる…?)」

藤野よりも遠藤の方がサディストらしく、乳首を摘み苦悶の表情を見ては嬉しそうに笑っている。

恐怖心に身体は震えつつ懸命に藤野の肉棒を口内で舐め回しているとブラジャーを引っ張られる。

「最近の女子高生ってみんなこんなエロいの着けてるのかぁ?それとも今日は初3Pだから特別に勝負下着?」

「くくっ……これは彼氏にプレゼントしてもらった大事な大事な下着なんだよぉ?

まぁ…これ着けてエッチしたのは僕だけなんだけど…。あははっ…!」

キモオタ2人が傑作とばかりに笑い声を上げ、屈辱感に涙を浮かべる。

再び遠藤が乃亜の背後に回るとスカートを捲り上げブラジャーとお揃いのショーツを覗き込む。

「ケツもたまんねぇなぁ…。ねぇ?四つん這いになってよ?」

肉棒を口を窄めてしゃぶっていると四つん這いを指示されて、

遠藤の言うことには聞かずに無視していると藤野が後頭部を手で押さえ喉奥まで肉棒を押し込まれる。

つづきは明日・・・