乃亜や風俗嬢のモカよりも遥かに締め付けが強く、

気を抜けばすぐにでも射精してしまいそうなほど快感を得られる良質の性処理機を手に入れたことに満面の笑みを浮かべる。

ぷるぷるの唇、腰を振る度に暴れる大きな乳房、

全てが初めて自分が奪ったものだと思うと支配欲も強くなり抱きついて身体を密着させる。

「あぁ…凛ちゃんのおまんこ、すっごい気持ちいい……。

今日だけじゃなくこれからも使わせてもらうよぉ…?

んんっ、やっぱり女子高生のおまんこ…何度味わっても飽きないよぉ……はぁぅ…。」

泣きながら痛みのせいか喘ぎ声もない凛の押し潰された乳房の感触に気付くと身体を起こして両手で鷲掴みで揉みしだきながら膣奥を突き上げる。

「んんっ…っ!う、うぅ…っ……ん、はぁ……んぅ…っ。いっ……うぅ…っ…。

(これからも…?やだ……。またこんな痛くて気持ち悪いこと…したくない……。)」

「んっ、はぁ……たまんない…っ。

フェラも下手だしデカパイぐらいしか使い道ないかなぁ…って思ってたけど……んんっ…こんな名器だったんだねぇ…。

まぁ…フェラ初めてだったんだから仕方ないかぁ……。

テク、仕込ませて……最高の性奴隷にしてやるからなぁ…っ。(やっべぇ……さっき出したのに、もう出ちゃいそう…。)」

射精感を我慢して乳房を掴む手にも力が入り、一方的に激しく腰を振り快感を高めていく。

「はぁっ、はぁっ…あぁ、やばい……また、イキそうだぁ…。こんなおまんこ、我慢できない…っ。

うぅ……イク…中に、中に出してやるからなぁ…っ。あぁ、うぅぅ………んあぁっ…っ!」

「んっ、うぅっ…。な、中……?ナカ………え…?それって…待っ……。」

凛の言葉も虚しく膣奥に強く打ち付けると2度目なのに大量の精液が注ぎ込まれる。

脈打ちの度に凛は絶望を味わい呆然としている。

つづきは明日・・・