すぐ手の届くところにあるアリサの乳房を揉みしだきたくなる気持ちを我慢する。

「…すっごいね、これ…。美巨乳…って言葉がドンピシャだよ…。

綺麗な形で…乳首はツンと上を向いていて……何よりもこの乳輪と乳首の色!僕好みで最高だよぉ…。」

「うっ、うぅ……。う……。(男の人に見られることがこんなに…。)」

恥ずかしさと悔しさ、憤り…複雑な感情が入り混じり何とも言えない心理状態の中で藤野は容赦なくパイズリを求めてくる。

「さぁて……初めてだから馬乗りでパイズリする方がいいかなぁ…。

(15分か……射精までは難しいかな…。でもアリサちゃんの谷間を僕の精液でドロドロにさせたい……。)」

アリサを仰向けに寝かせると膝立ちで跨り何人もの女子高生を犯してきた凶悪な肉棒を見せつける。

「うぅ……やだぁ…。(こんな汚いの、直接……。)」

腰を落として乳房と乳房の間に肉棒をセットすると我慢汁を谷間に塗りつけていく。

「はうぅ……まだ擦り付けてるだけなのに…。じゃあ……パイズリ開始しよっかぁ?

アリサちゃんがおっぱい寄せて挟む?それとも…おっぱい触っていいなら僕が……。」

卑猥な視線を乳房に向けられると首を横に振り、左右から乳肉を寄せ恐る恐る肉棒を挟む。

弾力もありつつマシュマロのような柔らかさも持ち合わせたアリサの乳房の感触に身体がぶるぶるっと震える。

「んぁ……や、柔らか…。すごい……今まで何度もオナネタにしてた藍川アリサが…

僕のおちんぽ、おっぱいで挟んでる……。すごい、すごいよぉ…。」

感動しながらも自然と腰を振り、乳房による快感に目を細めてその至極の時間を目に焼き付ける。

「(気持ち悪い…っ…。熱くて、硬くて…ヌルヌルしてる…。汚い…やだ、15分も耐えられない……。)ん、ん……やぁ…。」

谷間の中で我慢汁の卑猥な音が奏でられ、形を歪ませる高校1年生の美巨乳を性処理機に使い優越感に浸る。

「パイズリ…アリサちゃんのパイズリ、めちゃくちゃ気持ちいいっ!まだ1年でこれぐらい大きいと…将来楽しみだよぉ。」

つづきは明日・・・